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NAKAKO☆ロワイヤル

ジャンキーな雑記です☆何にもできない系女子”なかむら”がお送りいたします。

外的要因と反応と振れ幅

どうも。

外的要因の何に対してどう反応がでたか、わからなかったら、対策も傾向もわからないし、外的要因にネガティブになった!ネガティブ=ダメ、いい方に考えよう!ってだけじゃスッキリはしない。

落ち込むは落ち込むけど、自分が悪いのだ、本の人のやり方真似しよう…みたいな発想で調べるだけ調べて、【自分が外的要因の何にどう反応してそうなったのか?】把握してなかったためにきちんと対処できていなかったと思う。

現実が見えていないかんじ。

現場の声を聞かないで理想論だけを掲げて経営してる社長に似てる。

それじゃ、現場はついてこれないよね。

そりゃ、やる気もなくなるわ。

これからは、自分の感情が揺さぶられたらそのトリガーはなんだったのか受けとめることにしよう。相手に対して嫌な感情をもったこと自体は否定しなくていいと思う。

感情は振れ幅は大きく、でも、後腐れなく一瞬で処理。

今日起こったことはこれで、

これを対処したら、いつもより楽でした。

しかも、相手も一瞬振れただけで、次の瞬間から普通だったし。

自分が何に反応してるかいい悪いで判断しないで、わたしはそういうのにそう反応するんだな、これだと困るから1.感情落ち着かせたら2.こうしよう、とか、3.そもそもその要因に接する機会を減らそう、とか言う対策をした方がいいと思う。

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