NAKAKO☆ロワイヤル

ジャンキーな雑記です☆何にもできない系女子”なかむら”がお送りいたします。

引越し

引っ越しました。

軽自動車のみで往復すること3回。

冷蔵庫など大きいものはまた今度と言うことにして、効率とか考えず、とにかくザクザク運ぶ、運ぶ。

効率考えると考えすぎて下手に時間かかってる気がする。

今回はいるもの、いらないものを整理することもなく、ただただ運びました。

スッキリしたマンションは、なんだかキレイで満足でした。

 

持ってきたモノが思いの外、たくさんになってしまったので、断捨離活動したいな。

今日は、運んだだけで手いっぱいだったので、片付けもせず就寝しようと思います。

では!

ちゃんとしてる。

プチ飲み会を開催したんですが、

「ちゃんとしてるね~。」

と連発してしまい、

「ちゃんとしてる、って何ですか???」

と、単純に疑問そうに言われました。

 

その場は「そういわれればなんだろうね~。」みたいな感じでごまかしたのですが、

よく考えたら、ほんとになんなんだろう???

 

「ちゃんとしてる」

 

「ちゃんとしてる」っていう言葉に対していろいろ思う前に、わたしは相手の何を見て「ちゃんとしてる」って思ったのか?

どの発言についてそう思ったのか考えてみることにしました。

 

そこにあったのは「嫉妬心」

 

つまりは、私にとってできないこと、かつ、私が常識として教え込まれてたことを実行しているってこと。

 

例えば、「引っ越ししたら、隣の人にあいさつしますよね。」って発言や、率先してお酒を出してくれるような行動など、コミュニケーションをめんどくさがらない。

 

それが羨ましいんですね。

わたしはそういうコミュニケーションやら気配りがおっくうでできないタイプなので。

 

なので、そういう気配りを行動した上で人を転がしてるのがそりゃもうすごい「ちゃんとしてる」なわけです。

 

 それが戦略であれ、なんであれ。

実行してる、そして、見返りを得てるってすごい事な気がします。

 

こういう人の話を聞くのはおもしろい。

わたしもちゃんとしよう、と思います。

 

 

日本酒と修造本。

はっ!2時!

 

寝る前ギリギリに更新しようとするとお酒飲む人はこういうことがおきます( ´∀`)ハハ

 

修造もゆってるように、「自分主体」「目的意識」がさらに加わってたら違ってかも。

毎日更新!が目標だったら、予約更新設定したり、朝更新したりもできたらよかったね。

 

しかし、ミッションコンプリート!

ついに、日本酒もらえました!

 

戻ってからそのまま寝てた様子。

窓あけて電気つけてても意外と大丈夫なもんだね。部屋も換気になって清々しい。

 

 


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読み終わりました。

自分取扱説明書、日記、目標ノート、メニューを5秒で決めるが具体的でオススメ。

 

メニューについては、決断力をつけるトレーニング。

メニュー見てから考えるんじゃくて、普段から「自分が何を食べたいか」を行く前から心の準備で決めておくこと。

 

何かがきてから、悩むことが多い人(わたしだ)はトレーニングのあり。

 

あと、励ますくらいタダなんだから自分のことほめてもいいんじゃないかという気になったよね。

 

「俺ならできる、大丈夫」

は根拠なく言ってもいい言葉だよね。

なぜか、自分のこと励ましちゃいけないと思ってきたけど。

 

って、わけで寝ます。ではでは。

ウォッカを。

水のようにうすーーーくしたウォッカが大好きなんですよね。

ウォッカあざっす。

 

マジね、アルコール入らんと電源切れないよね。

死んじゃうよね。ダメだよね。

普段どんだけ本心殺してんだって話だよね。

 

わたししゃ、いい子じゃないからね、なんもできんしね。

無駄に本とか読むから、意識だけ高くてね、愚痴なんて、いっちゃダメとかおもうわけでしょ。

 

すでに活躍してる人の情報を見ると悲しくなってくるでしょう。

口に出さなくても「どうせ」が渦巻いちゃってるんじゃん。

 

ドンマイ。

 

期限のある何か ❨「ビリギャル」感想文❩

目標があるって結構大変だなぁっておもってしまいます。

 

目標があるから、がんばれる!

 

でも、ほっておいたら、「人のせいにしたい」し「疲れたから休みたい」が勝っちゃいます。

生き物なんだからいつか絶対疲れる。

 

もし、「達成したい事」に期限があったら?

そこに間に合わせたいんだとしたら?

 

疲れていても、頭が整理できなくなっても動かないと間に合わないんだとしたら?

 

昨日、映画「ビリギャル」を見ました。

期待していなかったのですが、泣き所も笑いどころもありました。

 

主人公のさやかちゃんは高2で塾に通い始めます。入塾した時点の学力は小4レベル。それを1年で「偏差値75」まで高めます。

タイトルで既に慶応大学に合格したことはわかる事なのでふせずにいうと、小4レベルの学力を1年で慶応レベルに上げて合格した話です。

 

大学受験て、壮絶。

わたしは始めから「努力しないで入れるところでいいやー。」って感じの人だったので、こういう「努力して達成しました!」って映画を見るとうわあわわわわすげー!とか、世の中にはこんな人もいるのね、素晴らしい。て、思うのです。

 

それと同時に、もし努力していたら、もっと見える世界は変わっていたかもしれない、別の自分にも思いをはせます。

 

さやかちゃんは、始めは結構軽い気持ちで始めて、塾の先生に影響を受け、だんだんとのめり込み、そのうちにだんだんと母親や友達の想いも知るようになりました。

なかなか模試で合格判定が取れない状況が続くと、自分の想い・周りの気持ちで苦しんでいるようでした。

 

苦しければ逃げればいいのに。

なんて、簡単に思ってしまうわたしですが、さやかちゃんの努力の仕方や、塾の先生の思い、お母さんの気持ちを見ていたら、カッコイイなって思ってしまいました。全力でがんばるってステキだなって。

 

周りの人の人の信じ方もステキで。

否定しないで、重荷にならないように信じ続けるってナカナカ実行するの大変ではない?

それから、さやかちゃんは一貫して、自分の大事なものをその時全力で大事にしてる気がしました。

 

その姿がとてもとてもカッコ良かったです。

 


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今日は灰色の雨雲に夕日が反射する雲の切れ間から青空が見える夏ぽい空が見られました。

これもカッコよかった。